何の変哲もないねこですが  II

4匹のねことの笑いあり冷笑ありの暮らしをチラ裏イラストで綴ります

初めての夜

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保護初日の夜

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1時間半くらい、子猫をあやしていたらしい。

ちなみにそのころ私は

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という夢を延々と見ていたとさ。



KGB脱退の会見。

ボク、西側諸国に亡命するでしゅ。

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ここからは【胸糞注意】

会社の上司、雄雌2匹の猫を飼ってます。
雌のほうは避妊手術してるけど
雄のほうはしてない。
で、家がめっちゃシッコ臭いと相談。
そりゃ、未去勢の雄はマーキングするでしょうね。

もういやだ、捨てたい、
ちゃい子さんのところで里親を見つけてくれるなら
ちゃい子さんの家の前に捨てようかしら。
それとも逃げたことにして
どこかに放置しようか・・・

もちろん冗談だとは思いますが、
その人、保護団体から猫を譲り受けてるんですよね。

こういう人がいるから保護団体の譲渡条件が
厳しくなるんだよな。

猫だって個性も感情もある。
思い描いていたとおりにはいかないもの。
それでも迎え入れたのなら
必要なことはきちんとやって
家族として最後まで寄り添ってほしい。

今回、自分が譲渡する立場になって
本当に、強く、そう思います。



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